2026年3月17日、第6回 内田裕也トリビュートライブが原宿クロコダイルで開催されました。
今回はハンディカムも持参したので、動画の撮影もしてきました。
主催者とアーティストの了解を得ましたので、大サービスで、下記にご紹介します。
BLUE JEAN BAPS 「津軽じょんがら節」
クズ坊こと岡本和夫さん率いるBLUE JEAN BAPS、「津軽じょんがら節」は、毎回、楽しみにしていて、急遽、ハンディカムを取り出しました。すばらしいです!
REDZ 「ローリング・オン・ザ・ロード」
トリビュートライブは初登場のREDZ。湾岸の羊、AURA、ソロとパフォーマンスの幅の広さに加え、今日は内田裕也のものまねも!顔立ちが似ているというのもあって、嬉しかったです。REDZ渾身の「ロンリーング・オン・ザ・ロード」。毎回出演する運命にあるのではないかと、ひそかに期待しています。
ニューフラワーズ with 蛎崎広柾 「Good Golly Miss Molly」
蛎崎さんも初登場。往年の芸能界逆さ言葉、面白かったです。目がエーメー、鼻がナーハー、でも、耳はミミなので業界用語がつくれないと。。。ユーヤさんも「ジンガイのデルモ」とか「ナオン」とか言っていたのを思い出しました。
大谷健とニューフラワーズ 「ラスト・チャンス」
内田裕也、グループサウンズ時代の名曲です。内田裕也誕生会の縁でREDZとも出会えたと健さん、内田裕也.comもささやかながら人脈形成に役立っているようで嬉しかったです。
コミック雑誌なんかいらない
リハーサルなしだったというのは本当なのか、さすがにプロの集まりですね!
REDZもサービス精神全開で楽しかったです。
Johnny B. good
ステージ最後はJohnny B. Good!
幸せなひと時でした。
ユーヤさんからいろんなものを貰いました。
内田裕也の最大の遺産は、この人生が楽しいということですね♪
ステージの前に行ったロックンロールお墓参り。お墓参りも楽しいというのは、とても不思議な気もします。
大谷夫妻がお供えしたと思われるお花にREDZのミモザ、ここに内田裕也.comのお花が加わって、どんどんゴージャスに!
ビールのお供えも、増えてました。
トリビュートライブ、大谷健さんも、ゲストで登場してくださった大石吾郎さんも、蛎崎広柾さんも、80代だそうです。
ユーヤさんの年をみんな超えてますね。
一年一年が奇跡のようです。
また来年!





明日、3月17日が命日ですが、今日、お墓参りに行ってきました。




REDZもメガフォンとって、Power To The People!